感謝連想ゲーム 

「神へ帰る」(原題:Home with God)、読了〜!

改めて読んで良かった、と思いました。
この本と出会えてよかった。

こんなとき、私は 感謝大連想ゲームをするのが好きです。

著者、ニール・ドナルド・ウォルシュの存在に
彼がこの本を書いてくれたことに感謝。
この人がいなかったら、この本はないんだもの。

溝口あゆかさんのお薦めで原書「Home with God」を読み始めました。
あゆかさんの存在と、お薦めに感謝。

あゆかさんと出逢う機会を作ってくれたSちゃん、ありがとう。
Sちゃんと出逢うきっかけをつくってくれた
学生時代の勉強会のみんな、ありがとう。
勉強会を主催していたYさん、
Yさんを紹介してくれた伯母にも感謝。2人とも、もう故人。

翻訳本の「神へ帰る」を知るきっかけになったのは
amazon.co.jp。
amazon.co.jpの皆様、私のお世話になっているプロバイダーの皆様、
こーしたインターネット環境を創り出して下さっている皆様、
私のパソコンを創って、手元に届けるまでに関わって下さった皆様、
ほんとに、ほんとに、ありがとう。

1冊の本としてこの世に送り出してくれた
翻訳本の出版社のスタッフの方々、翻訳者の方
本の装丁をデザインしてくれた方、
本の編集・印刷に関わった方々、
ほんとに、ほんとにありがとう。

神へ帰る」は図書館で借りました。
図書館のスタッフの皆様、ありがとう。

図書館まで自転車でいきました。
自転車を作るところから、私の手元に届くまで
関わってくれた全ての皆様に、ありがとう。

借りてから、無事故で図書館から帰ることができました。
図書館とウチの間ですれ違った皆様、ドライバーの方々
私とぶつからないでくれて、どうもありがとう。

この本は家で読んでます。
この家を建ててくれた大工さん、家の原材料を作ってくれた皆様、
家のローンを払ってくれている夫、
夫に給料を出してくれる会社にどうもありがとう。

夜更けに電気をつけ暖房の効いた部屋で読んだりしています。
電気を作って送ってくれている皆様にありがとう。
電気を作る燃料を調達して、日本に送ってくれた皆様にありがとう。
原料の石油になってくれた昔の生物の皆様
原子力のもとになっている鉱物の皆様(ごめん、理科弱いの)
どうもありがとう。

本を読むーという「読み書き」教育を与えてくれた
両親、学校の先生、日本国にありがとう。

本を安心して読める、天災や戦争のない日々にありがとう。
そういう社会を作っている
日本人の皆様と、世界中の皆様にありがとう。

本を読み、ページをめくり、内容を楽しませてくれる
私の目、私の指、私の脳、私の身体にありがとう。

そして何よりも

この全ての方々と私をつなげてくださっている
神様、どうもありがとう。

この本1冊読むのに、
こんなに沢山の存在が私をサポートしてくれている。


幸せだなぁ〜!!

ホント。

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