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この人にはこんなレメディー「ドラマ編」

時々、ドラマや小説の登場人物にふさわしいレメディを
考えて遊んでいます~。

例えば、先日も書いた「新選組!」の近藤勇だと
江戸の貧乏道場で、自分の方向性を見いだせずにいるときには
ワイルドオートだな、とか

「華麗なる一族」の鉄平お兄様は
あまりにも、いろんなことを独りで背負って
がんばりすぎているみたいなのでオーク

のだめカンタービレ」の、
胴体着陸がトラウマになって飛行機恐怖症になっちゃった千秋君には
特定のものへの恐怖感を緩和するミミュラス
過去の大きなショック(トラウマ)によるエネルギーブロックを解放する
スター・オブ・ベツレヘムあたり。

私がのだめだったら
「千秋先輩、フラワーエッセンス のんでくださいー」
と追いかけ回すわけです(笑)。

今、やっているドラマだと
「薔薇のない花屋」の病院院長・安西先生(三浦友和)は
娘が死んだのは英治(香取君)のせい、と
ずーっと英治を恨み続けているので、
ちょっとホリーを飲ませてみたい・・・。
「恨み」は実につらい感情です。捨てたくても、捨てきれなくて、余計につらい。

実は全くレメディを思いつかなかったのが、古畑任三郎。
なにしろ、ネガティブなところが見えてこない。
これはすごいキャラクター設定。三谷さん、エライ!

その「ネガティブなところがみえてこない」キャラクターを
あんなに個性的な存在にしてしまったんだから
田村正和もスゴイ・・・(ヘンなところに感心してます)

古畑任三郎のような人間になりたい・・・ン、なんかちがうか?
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About Me

心理セラピスト /EFTトレーナー 小貫淳子 

Author:心理セラピスト /EFTトレーナー 小貫淳子 


気づく、赦す、
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「自分」をひもとき自由になる


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東京都世田谷区でMatrix Reimprinting、EFT等のエネルギー心理学/セラピーを通じたストレスマネージメント、穏やかな生き方へのアシストしています。
(医療機関ではありません)

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