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初熱 #2


おしらせ

 1月22, 23日/2月26,27日とすわちえさんと一緒に
 ワークショップ「パートナーシップが教えてくれる自分の癒し方」を
 開催します!!

 【もうすぐ締切です!】
  お申し込みは16日(日)(当日含む)とさせていただいております。
  ご検討中の皆様、早めのご連絡をおすすめいたします。

 詳しくはこちらへどうそ → 


--


というわけで続きです。前回はこちら → 

またまたここで、落ち着いて観察。

最初に飲んだAconite(アコナイト)が作用して
このレメディのエネルギーが切れたのだから
このレメディをリピートしようかな、と思いましたが

「だるい/悪寒」に加え「喉が渇かない」という状態がだったので
Gelsenium(ジェルセニウム)というレメディを選びました。

「喉が渇くかどうか」なんて、レメディ選びに関係あるの?
と思われるかもしれませんね(笑)。

その後しばーらくすると、悪寒はおさまったのだけど
一旦良くなりかけた後、また同じ症状が戻ってきたので
これはGelsenium(ジェルセニウム)で一旦power upした自己治癒力が
失速してきたんだなあ...と判断して、再びGelsenium。

夜には、だいぶよくなり、翌日はスッキリです~。

レメディもだいぶお手伝いになったかと思いましたが
何より、じーっと寝ていた、のも大きな手助け。

今回の私の風邪のように
ちょっとした急性の症状でホメオパシー
使い始める方もいらっしゃるかと思いますが、

基本は

「落ち着く → 状態を観察する 

→ お医者様が必要か、セルフケアで対応できそうかどうかを判断する

→ セルフケアで対応できそうであれば

  状態にあったホメオパシーのレメディを選ぶ」


の4ステップです。

特に「落ち着く → 状態を観察する」は
ホメオパシーを使うかどうかは別にして大切
なこと。
お医者様に診ていただくにしたって
観察した内容は診断の手助けにもなるからです。

今年は、
こんな風に「カラダの状態を観察する」ヒントも盛り込んだ
簡単なホメオパシーのセルフケアの講座も開こうと思っています。

---
ご注意! 必ず読んでね~

 このブログはホメオパシーやフラワーレメディの
 使用例をご紹介していますが、
 効果を保証するものではありません。
 またホメオパシー/フラワーレメディのレメディは
 医薬品ではありません。
 レメディをとる際には、ご自身の責任の範囲でお願いいたします。

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いつもお読み下さってありがとうございます。
「読んで良かったな~」と思ったらぜひクリックして下さい!




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About Me

心理セラピスト /EFTトレーナー 小貫淳子 

Author:心理セラピスト /EFTトレーナー 小貫淳子 


気づく、赦す、
受け容れる、ひらく
「自分」をひもとき自由になる


セッション概要、プロフィール、お申し込み
その他詳細は
お手数ですが下記をご覧くださいませ
http://junko-onuki.com

東京都世田谷区でMatrix Reimprinting、EFT等のエネルギー心理学/セラピーを通じたストレスマネージメント、穏やかな生き方へのアシストしています。
(医療機関ではありません)

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