砂糖粒版レスキューレメディ 

「癒しフェア」で
ヒーリングハーブス社の
砂糖粒版コンビネーションフラワーレメディというのを試してきました!

日本ではこの9月に発売になるそうです。お値段2625円
ヒーリングハーブス社のホームページには掲載されているので
イギリスではすでに販売されているようです。 ここ → 

フラワーレメディは、
通常「ブランデー」(日本では酒税法の関係でグリセリンや加塩ブランデー)に
なっていますが
これはお砂糖粒。本当に小さい粒です。
7〜10粒を口の中でゆっくりとかしながら飲みます。

砂糖粒なんて、ホメオパシーみたい(笑)。
ま、フラワーレメディ
バッチ博士がホメオパシーから触発されて
創り出したものなんだから、原点回帰なのかしら。

緊急時用の「ファイブフラワー」、
(いわゆる”レスキューレメディ"。
チェリープラム、ロックローズ、クレマチス、インパチェンス、スター・オブ・ベツレヘム)

集中力を高める「Exam(イグザム)」
(クレマチス、エルム、ゲンチアナ、ラーチ、ホワイトチェストナット)
リラックスする「Rest(レスト)」
(アグリモニー、チェリープラム、インパチェンス、ヴァーヴェイン、ウォルナット、ホワイトチェストナット)
の3種類がありました。

少し「人混み酔い」していたので
試しに、ファイブフラワーレメディを飲んでみました。
舐め終わって、30秒ぐらいして
じわじわじわ〜と第3チャクラあたりから
全身にエネルギーが拡がっていた感じでした。

私の場合、通常のブランデー版レスキューレメディだと、
飲んだ瞬間(たいてい第5チャクラ:喉あたりから)
全身にササーーーッとエネルギーが行き渡る感じなので
「砂糖粒を舐めて溶かす」(=液体化する)分
少し時間がかかるのかなあ、という印象を持ちました(^^)。
(あくまでも、私個人の印象ですよ〜)

イギリスに住んでいた当時、
飛行機内に液体持ち込み制限が厳しくなって
レスキュー・レメディを持ち込めなくなって困っていたところ
ヒースロー空港のセキュリティを通過した後のBootsで
ネルソン社の「グミ版」レスキューレメディをみつけました。

↓これ

gumiremedy

旅先(特に外国)でのハプニングの伴として
レスキュー・レメディを頼りにしていたので、とても助かりました。

ネルソン社のグミ版も
ヒーリングハーブス社の砂糖粒版も
飛行機に持ち込めるし、
アルコールの苦手な人や子供にも飲みやすいというところが
いいですね〜!

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コメント

砂糖粒レメディ☆

癒しフェアに行ってらっしゃったんですね!
私も26日に行ってきました。
既に砂糖粒レメディは入手していたのですが、日本でもまもなく買えるようになると聞き喜んでいます^^

小春さんも癒しフェア行っていらしたんですね。
砂糖粒版ご存じでしたか。さすが!!

砂糖粒だと、
液体よりも手軽にとれるので
フラワーレメディが
より身近に感じてもらえるように
なるかな〜と思いました。

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